アレハンドロ・フラノフ Albricias(2018)

¥ 2,480

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

通報する
<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。

Alejandro Franov(アレハンドロ・フラノフ):2002年フアナ・モリーナのサポートメンバーでフェルナンド・カブサッキと共に初来日、その後2006年〈ROVO+アルゼンチン音響派〉ジャパン・ツアーで再来日。カブサッキ、初めて来日したサンティアゴ・バスケスとROVOの山本精一 &勝井祐二はじめ、UA、内橋和久、OORUTAICHI、YTAMO、亀井奈穂子、千住宗臣とステージを共にし、天性の音楽センスとまるで楽器と戯れるかのような屈託のなさに宿る感性のすばらしさが巨漢ながら"音の妖精”と呼ばれる所以。2013年兄セサルと”フラノフ兄弟”で再来日し(セサルは初来日)日本のギタリスト/コンポーザーのYoshitake Expeと西日本ツア―を行った。ソロ作品は母国アルゼンチンの他、ドイツでもCD・LP化され日本のNature Blissレーベルからほぼ全タイトルが日本盤で発売されている。エクスプリメンタル・ポップな作品から近年スケールの大きな清らかなメロディ・ラインを重んじる作風へと進化を続け、なかでもピアノソロは人気が高い。本作は待望のピアノソロ第2弾。
----
アレハンドロ・フラノフ「Albricias アルブリシアス」(日本盤)
1.condor
2.cereza
3.albañiles
4.albricias
5.gris
6.digitaria
7.estados de animo: vigilia

レーベルによる詳細 → https://naturebliss.bandcamp.com/album/new-albricias-pana023